【札幌市】ここでしか出会えないユニークなグッズがいっぱい!北海道大学総合博物館内のミュージアムショップ「ぽとろ」に行ってきました
「北海道大学総合博物館 ミュージアムショップ ぽとろ」に行ってきました!
北海道大学総合博物館へはJR札幌駅北口から徒歩約12分ほどで到着することができますよ。
ここでしか出会えないユニークなグッズがたくさんあるミュージアムショップは、気づけば宝探し気分で長い時間滞在してしまう方も多いのではないでしょうか。
「ぽとろ」にも思わず手に取りたくなる魅力的なアイテムが揃っていました!
トリケラトプスやティラノサウルスのアニマル茶こしは見た目のかわいさだけでなく普段使いにもぴったりのアイテムですね♪
北海道恐竜ふりかけやむかわ恐竜ようかんなど恐竜好きにはたまらないユニークなお土産も充実していました。
その中でも特に目を引いたのは北海道白老町在住のアイヌ工芸作家、山田祐治氏の木彫り作品を3Dプリンタで再現した「SINKOP」というオーナメントです。
赤や緑、青など、UVレジンでできたカラフルな熊さんは光に透けてとても美しく、思わず見入ってしまう存在感がありました。
熊さんが入っていた箱もオシャレでかわいいですね。
ピアスなどもあり、アクセサリーとして気軽に身につけることもできますよ。
こちらの熊さんは1つ990円(税込み)とお土産にも選びやすいお手頃価格になっています。北海道大学総合博物館を訪れた際は、ユニークなお土産との出会いが待つ「ぽとろ」もぜひ覗いてみてくださいね。
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